今日はStudio Oneの操作を復習しました。
久しぶりに触れた操作画面は、懐かしさと共に新たな発見がありました。
そんな穏やかな時間を過ごしながら、ふと思うことがあります。
実力がありながら、それを全面に出さない人への微妙なイライラです。
才能溢れる彼らが本気を出さない姿を見ると、どこか心がざわつきます。
しかし、その感情を抱えつつも、私には私の戦いがあります。
才能とは無縁かもしれない自分ですが、「丁寧にやるべきことをやる」という決意だけは固いものがあります。
小さなことからコツコツと、一つ一つの作業に全力を注ぎます。
それが、自分なりの誠実さと言えるのではないでしょうか。
日々のやるべきリストには変わりはありません。
一つずつ丁寧にこなしていく中で、自分自身の成長を感じることができます。
また、このルーティンが、未来への小さな一歩となると信じています。
そして、月末には来月の戦略を立てる予定です。
前を向いて次へ進むための計画です。
この計画には、今月学んだこと、感じたことが全て活かされるはずです。
どんなに小さなステップでも、確実に前進していることを信じて、自分自身を励ますことが大切です。
才能がある人もない人も、それぞれのペースで歩んでいる。
自分自身と他人を比較するのではなく、自分のペースで成長できるよう、日々を大切にしたいと思います。
そして、どんなに小さなことでも、丁寧にコミットメントすることの大切さを、改めて心に刻むのでした。
このブログを通して、同じように日々を大切にしている皆さんと共感できれば幸いです。
一緒に、小さな一歩を積み重ねていきましょう。
今日の一曲
「the Loser Dog Expresses」